汎用超音波画像診断装置 Vivid i

製造販売企業:GEヘルスケア・ジャパン株式会社

製品について
【ユビキタスの本質、ここに極まる】
外来の診察室でも、集中治療室でも、緊急外来でも、さらに手術室や僻地医療の往診でも。場所を選ばす、いつでも、どこでも、高度な循環器超音波診断を可能にし、ユビキタス・ウルトラサウンドの可能性を広げてたハイスペック&高画質なVivid i。しかし、私たちが自信を持ってお薦めする理由はそれだけではありません。それはコードレスでも長時間使用可能なタフさ。Vivid iは、様々なユビキタス・エコー機の中でも内蔵バッテリー1時間稼働を実現。また、新たに取っ手をデザインすることで、1人でも迅速に現場へと持ち運びできる軽快さも手に入れました。
特長
●循環器用のノートブック型ハイエンド装置です。
●ICUやオペ室など、スペースの無い場所でも据置型高級機に勝る性能を発揮します。
●内蔵バッテリーで駆動可能です。
●ライブ、或いは本体に保存された2D画像上でカーソルを希望の位置にセットするだけで、音線方向に制限されないMモード画像が描出できる「Anatomical M-mode」搭載。
●ドプラ波形のPeakとMeanを自動的にトレースして、PI、RIなどの血流情報をリアルタイムに演算・表示する「Real-time Auto Doppler Calculation」搭載。
●DICOM対応

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