左右分離型低床トレッドミル DLFシリーズ

● 製品について

リハビリテーション、学術研究用にご活用いただけます。

● 特長

●先進技術より実現した走行面は床面から35mm(DLF35)は、車いすからの乗降も容易です。
●左右のベルトはそれぞれ異なる速度0.1km/hより設定でき、正転・逆転も可能です。
●ダブルベルト方式で、片麻痺など歩幅の異なる患者さんに最適な歩行訓練が提供できます。
●手摺の高さ(700〜1,000mm)の調整、また、幅も調整可能です。
●自動化、データ採取、他の診断機器との連携も可能です。
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● 学術集会出展情報

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