下肢訓練器 リスタボード

● 製品について

早期に自発的な廃用症候群対策を目的とした下肢の屈伸運動を行うことが可能です。

● 特長

●患者さん自身で脊椎圧迫骨折急性期や術後の安静・臥床時から、積極的・自主的に下肢の屈伸運動を行うことで筋力の維持・強化をサポート。
●主に「立てない・歩けない虚弱症例」において、立位歩行よりも低強度の2METs程度の運動負荷でのトレーニングが可能。
●負荷は患者さんの状態に合わせて3段階で調整可能。また、左右で独立した運動を行うことができるため、下肢の状態に合わせた運動ができる。
●本体に内蔵されたカウンターが運動回数をカウントし、患者さんの運動量を把握・管理。
●本体重量は約6kg。持ち運びが可能なため、場所を選ばず複数の患者さんに手軽に利用可能。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。