Balanced Knee TriMax
製造販売企業:株式会社日本エム・ディ・エム|製造企業:ORTHO development社(アメリカ)
製品について
インプラントのデザイン進化がさらに良好な臨成績を実現する。
特長
●Femoral Component
・フランジ6°開角で大腿骨の前方ノッチを防止
・PSボックス形状を変更、骨切り量を減少
・後顆+2mm増しのデザインが150°までの深屈曲を許容
●Tibial Component
・前後の張り出しを少なく小さな患者様にも対応
・流線型キール形状はPrimary症例にて骨温存を実現
・強固なインサート固定でBack Side Wearを抑えるトレイデザインを採用
●Tibial Insert
・拘束性の異なる3種類のInsertを主要サイズにおいて1mm刻みでラインナップ。
・前面のデザインは屈曲時に膝蓋腱とのインピンジメントを回避します。
●Patella
・PF関節で、良好な成績を有するドーム型パテラを採用。
・3ペグでの安定した固定力を実現。
・フランジ6°開角で大腿骨の前方ノッチを防止
・PSボックス形状を変更、骨切り量を減少
・後顆+2mm増しのデザインが150°までの深屈曲を許容
●Tibial Component
・前後の張り出しを少なく小さな患者様にも対応
・流線型キール形状はPrimary症例にて骨温存を実現
・強固なインサート固定でBack Side Wearを抑えるトレイデザインを採用
●Tibial Insert
・拘束性の異なる3種類のInsertを主要サイズにおいて1mm刻みでラインナップ。
・前面のデザインは屈曲時に膝蓋腱とのインピンジメントを回避します。
●Patella
・PF関節で、良好な成績を有するドーム型パテラを採用。
・3ペグでの安定した固定力を実現。
ニュース・プレスリリース
学術集会出展情報
ここから先をご覧いただくには、会員登録が必要です
この記事は会員限定です。ログインまたはご登録いただくと記事の続きをお読みいただけます。


