感染性廃棄物滅菌装置 ディスポパック・スーパープレヒーター
製造販売企業:株式会社東陽テクニカ
製品について
6つのベルトコンベア、4つのプレヒータを備えた、高速処理・自動運転型ラージモデル。
1時間あたり500L(※)処理の大容量処理を実現。(6B4P-1C)
4つのベルトコンベア、2つのプレヒータを備えた、高速処理・自動運転型ミドルモデル。
1時間あたり300L(※)処理の大容量処理を実現。(4B2P-1C)
(※)廃棄物形状、嵩密度により異なります
1時間あたり500L(※)処理の大容量処理を実現。(6B4P-1C)
4つのベルトコンベア、2つのプレヒータを備えた、高速処理・自動運転型ミドルモデル。
1時間あたり300L(※)処理の大容量処理を実現。(4B2P-1C)
(※)廃棄物形状、嵩密度により異なります
特長
●加熱と加圧を併用する、ユニークなシステム構成で強力な滅菌処理能力を誇り、感染性医療廃棄物処理に最大限のパワーを発揮します。
●DISPOPACは、感染性廃棄物を院内で安全に確実に滅菌処理することで排出事業者として感染リスクを低減、病院の社会貢献を実現し、地域の医療機関としての信用を獲得できます。
●DISPOPACは、感染性廃棄物を院内で安全に確実に滅菌処理することで排出事業者として感染リスクを低減、病院の社会貢献を実現し、地域の医療機関としての信用を獲得できます。
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