VR型半側空間無視リハビリ支援システム Vi-dere ME
製造販売企業:シスネット株式会社
製品について
【Vi-dere(ウィデーレ)はVR技術を用いて、机上検査ではできなかった、三次元的評価を実現しました。】
高次脳機能障害の約50%の方が発症されると言われている「半側空間無視」。
机上検査では、実現できなかった半側空間無視機能をVR(Virtual Reality)技術を用いて、遠位・近位を含めた三次元的評価を実現しました。
また、マッピングによる視覚領域の可視化とスリット型システムの利用で「評価」と「介入」を連動で行うことが可能になりました。
高次脳機能障害の約50%の方が発症されると言われている「半側空間無視」。
机上検査では、実現できなかった半側空間無視機能をVR(Virtual Reality)技術を用いて、遠位・近位を含めた三次元的評価を実現しました。
また、マッピングによる視覚領域の可視化とスリット型システムの利用で「評価」と「介入」を連動で行うことが可能になりました。
特長
●無視領域をマッピングを用いて可視化
●独自のスリットシステムによる介入訓練が可能
●日常場面に近いADL訓練課題も搭載(食事・通路通過など)
●独自のスリットシステムによる介入訓練が可能
●日常場面に近いADL訓練課題も搭載(食事・通路通過など)
ニュース・プレスリリース
学術集会出展情報
ここから先をご覧いただくには、会員登録が必要です
この記事は会員限定です。ログインまたはご登録いただくと記事の続きをお読みいただけます。


