音叉振動式粘度計 SV-Aシリーズ
製造販売企業:株式会社エー・アンド・デイ
製品について
【音叉振動式は、液体中で振動子を共振させ、振動子を一定振幅で動かすのに必要となる加振力から粘度を求めます(特許取得済)】
測定範囲0.3mPa・s〜 低粘度領域の粘度測定が可能(SV-1A/SV-10A)
・低粘度から高粘度までの幅広いレンジをセンサーの交換をしないで連続測定可能
粘度の変化・安定をリアルタイムに測定
・感度が高い:温度変化による粘度の変化や粘度が安定するタイミングなどの把握に
・簡単測定:センサ部を測定サンプルに浸けるだけ、細かいセッティング不要
・センサ部の清掃が容易
・付属容器やビーカーなど、透明の容器を使用することで、試料の状態を見ながら測定可能
攪拌しながら測定が可能
・マグネットスターラーなどで攪拌しながら測定が可能
・ビーカーなどの任意の容器で測定可能(使用する容器での校正は必要です)
連続的に自動測定〜自動終了
・データ処理ソフトWinCT-Viscosity付属
測定範囲0.3mPa・s〜 低粘度領域の粘度測定が可能(SV-1A/SV-10A)
・低粘度から高粘度までの幅広いレンジをセンサーの交換をしないで連続測定可能
粘度の変化・安定をリアルタイムに測定
・感度が高い:温度変化による粘度の変化や粘度が安定するタイミングなどの把握に
・簡単測定:センサ部を測定サンプルに浸けるだけ、細かいセッティング不要
・センサ部の清掃が容易
・付属容器やビーカーなど、透明の容器を使用することで、試料の状態を見ながら測定可能
攪拌しながら測定が可能
・マグネットスターラーなどで攪拌しながら測定が可能
・ビーカーなどの任意の容器で測定可能(使用する容器での校正は必要です)
連続的に自動測定〜自動終了
・データ処理ソフトWinCT-Viscosity付属
特長
●リアルタイムに粘度測定:振動子の表面積・質量が小さいので、試料の粘度変化や温度変化にすばやく応答。リアルタイムの測定が可能。
●物性変化測定可能:共振振動により高度な分解能を有しており、界面活性剤などの曇点測定および濡れ性などの表面・界面変化などの測定が可能
●非ニュートン流体の測定:肉薄プレートタイプの振動子により試料組織の破壊が少なく、安定した粘度値と粘度変化に追従した測定が可能。
●流動状試料の測定:振動子の相互作用により、攪拌中の試料も測定が可能。また、流動状態となるラインなどでの利用ができ、ラボと同一データでの現場管理が可能。
●正確な温度検出:粘度検出部(振動子)の熱容量が小さいため、温度平衡までの時間が短く試料の正確な温度測定が可能。
●長時間の連続測定:振動駆動部に回転部がなく、メンテナンス性に優れ、粘度の連続測定が可能。
●RS-232C(D-Sub25Pメス)標準装備、大型蛍光表示、校正用標準液(別売品)
●物性変化測定可能:共振振動により高度な分解能を有しており、界面活性剤などの曇点測定および濡れ性などの表面・界面変化などの測定が可能
●非ニュートン流体の測定:肉薄プレートタイプの振動子により試料組織の破壊が少なく、安定した粘度値と粘度変化に追従した測定が可能。
●流動状試料の測定:振動子の相互作用により、攪拌中の試料も測定が可能。また、流動状態となるラインなどでの利用ができ、ラボと同一データでの現場管理が可能。
●正確な温度検出:粘度検出部(振動子)の熱容量が小さいため、温度平衡までの時間が短く試料の正確な温度測定が可能。
●長時間の連続測定:振動駆動部に回転部がなく、メンテナンス性に優れ、粘度の連続測定が可能。
●RS-232C(D-Sub25Pメス)標準装備、大型蛍光表示、校正用標準液(別売品)
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