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M152-1 殿筋注射説明模型 TypeII

製造販売企業:株式会社坂本モデル

特長
●四分三分法・クラークの点・ホッホシュテッターの部位の3つに対応。中殿筋までの深さも判定します。
●骨盤が組み込まれており、腸骨稜・大転子の触診により殿部筋肉注射部位の確認が実習できます。
●骨盤部の中殿筋や神経・血管の内部構造を示しているので注射部位の選択を正確に行え、神経や血管への誤刺に注意できよりリアルな実習ができます。
●皮膚および骨部の感触は生体に近似しており、殿部筋肉注射技術の習得に大きく貢献します。
●表皮は、極めて生体に近く何度実習してもほとんど針跡が残らない特殊加工です。
●水の注入が可能です(水道水のみ)。
●安全部位への刺入は緑ランプで知らせます。また、間違った筋肉注射部位や、安全部位でも深く刺入すると赤ランプで表示するとともにブザーで警告音が鳴り知らせます。
●実用新案登録済です。

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