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教育用針先モデル(麻酔科領域)

製造販売企業:株式会社ユニシス

製品について
【患者さんに対するインフォームドコンセントや、医療現場での教育用針先モデル】
主に麻酔科領域で使用される代表的な針先を5種類、実際の設計図を模型サイズに拡大し再現した教育、説明用の針先モデルです。インフォームドコンセントや穿刺教育において、特長や構造の違いをよりわかりやすく説明するために最適な針模型です。
特長
●ペンシルポイントは刃面がない(Non-Cutting)為、穿刺孔の閉塞が早く、脳脊髄液(CSF)の流出が少ないです。
●K-3ランセットポイントはQUINCKEポイントとも呼ばれ適度な抵抗感と穿刺のしやすさを持ち合わせています。
●バックカットポイントは、患部に対する誘導性能・適度な穿刺抵抗・直進性を兼ね備えています。
●ヒューバーポイントは刃先が刃面に向かって曲がっており、主に硬膜外針に使用されます。
●ヒューバーポイント(バックアイ)は、ユニシス独自の加工によりほぼ100%、スパイナル針が抵抗なくTUOHY針を通過し良好な穿刺性能を発揮します。

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