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妊婦外診モデル

製造販売企業:株式会社エムシーピー

製品について
【学習効果の高い演習をデザインするために!】
妊娠週数に応じた胎児をSP(Simulated Patient)に装着することにより、妊婦健康診査時の場面を自由に設定することができます。助産診断技術の習得に役立ち、模擬妊婦とコミュニケーションをすることで、高い学習効果が得られます。胎児、胎盤の大きさ、胎位、胎向、触診時の感触をリアルに再現しており、出産準備教育などにも活用できます。
特長
●助産診断に必要な助産技術の演習ができます。
●妊娠週数(20週、32週、40週)に応じた胎児モデルをSPに装着することにより、模擬妊婦を設定できます。
●腹部触診の際にガイドとなる、児背、児頭、肩峰(上腕骨頭)および殿部、大転子の触診ができます。
●模擬羊水により、腹部触診時のリアルな感触を得ることができます。
●エプロンに付属している簡易乳房を用い、乳房ケアの演習ができます。
●エプロン下部から胎児腹部に市販のイヤフォンを通し、胎児心音の聴診の演習ができます。

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