顕微鏡下手術支援用内視鏡 MS-1000L/R MS-1030L/R MS-1070L/R
製造販売企業:株式会社町田製作所
製品について
リジッドスコープ技術を集約した、独創的アイディアにより誕生した内視鏡です。
特長
●顕微鏡下手術において、内視鏡画像を観察しながら、無理なく手術手技が行えるよう、内視鏡導中部を屈曲型に新設計しました。
●内視鏡・CCDカメラが顕微鏡や手術器具に接触することや、顕微鏡視野の妨げになることを回避することができます。
●顕微鏡下手術の術野を邪魔することなく、術中の継続的な内視鏡モニタリングが行えるので、円滑でより高度な顕微鏡下手術が可能となります。
●内視鏡画像で広範囲な観察が可能になり、従来顕微鏡下手術では観察が困難な深部や、死角になる側面、背面等の確認や、拡大観察も可能となり、手術の安全性、確実性の向上が計れます。
●挿入部は細径φ2.7mmにもかかわらず、新光学設計により広視野で配光特性に優れた明るくシャープな画像を得ることができます。
●特に狭い術野に対応できるよう近接性能を高め、高倍率の拡大観察も可能となりました。
●直視0°、斜視30°/70°の異なった視野方向のスコープを取り揃えました。
●手術手技に支障のないよう、ライトガイド取り付け位置を右側(Rタイプ)左側(Lタイプ)を用意し、手技にあわせた器種選択ができるように配慮しました。
●内視鏡・CCDカメラが顕微鏡や手術器具に接触することや、顕微鏡視野の妨げになることを回避することができます。
●顕微鏡下手術の術野を邪魔することなく、術中の継続的な内視鏡モニタリングが行えるので、円滑でより高度な顕微鏡下手術が可能となります。
●内視鏡画像で広範囲な観察が可能になり、従来顕微鏡下手術では観察が困難な深部や、死角になる側面、背面等の確認や、拡大観察も可能となり、手術の安全性、確実性の向上が計れます。
●挿入部は細径φ2.7mmにもかかわらず、新光学設計により広視野で配光特性に優れた明るくシャープな画像を得ることができます。
●特に狭い術野に対応できるよう近接性能を高め、高倍率の拡大観察も可能となりました。
●直視0°、斜視30°/70°の異なった視野方向のスコープを取り揃えました。
●手術手技に支障のないよう、ライトガイド取り付け位置を右側(Rタイプ)左側(Lタイプ)を用意し、手技にあわせた器種選択ができるように配慮しました。
ニュース・プレスリリース
学術集会出展情報
ここから先をご覧いただくには、会員登録が必要です
この記事は会員限定です。ログインまたはご登録いただくと記事の続きをお読みいただけます。


