汎用超音波画像診断装置 ACUSON Sequoia

● 製品について

ACUSON Sequoiaは、1996年に超音波画像診断装置の最高峰を目指し発売され、2009年まで世界中のご施設に導入されました。
30年以上の実績を積み重ねてきたSiemens Healthineersの超音波技術と最先端のエンジンを搭載した超音波画像診断装置は、時を超え、New ACUSON Sequoiaとして生まれ変わります。

● 特長

●浅部から深部まで均一な画像「In Focus」。分解能とフレームレートをトレードオフすることなく全視野にわたりフォーカスが定まった画質を描出します。
●感度は落とさず、モーションアーチファクトは抑える「Color Flash Suppression」。息止めが困難な症例やスピードのはやいスキャンであっても、モーションアーチファクトを抑え細い血管も忠実に描出します。
●深部感度と深部到達度の向上「Deeper Penetration」。BioAcoustic Imaging Technologyにより、全てのトランスデューサと検査領域において高周波・高分解能ながらより深部まで描出が可能になりました。
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● 学術集会出展情報

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