tNIRS-1 非侵襲脳酸素モニタ C12707
販売企業:株式会社ミユキ技研|製造販売企業:浜松ホトニクス株式会社(日本)
製品について
【定量性・再現性に優れたTRS法を応用した世界初の臨床用脳酸素モニタ】
tNIRS-1は、定量性・再現性に優れた時間分解分光法による脳酸素モニタです。従来装置では困難であった、組織血液量の定量化、長時間に及ぶICU、CCU患者の間歇的な経過観察等を可能にします。
従来、TRS法は基礎研究の分野で使われていました。自社開発の高速センサと3波長半導体レーザを採用し、TRS法を応用した世界初の臨床用脳酸素モニタを実現しました。
tNIRS-1は、定量性・再現性に優れた時間分解分光法による脳酸素モニタです。従来装置では困難であった、組織血液量の定量化、長時間に及ぶICU、CCU患者の間歇的な経過観察等を可能にします。
従来、TRS法は基礎研究の分野で使われていました。自社開発の高速センサと3波長半導体レーザを採用し、TRS法を応用した世界初の臨床用脳酸素モニタを実現しました。
特長
●患者間、測定部位、測定部位形状の影響を受けず定量的な計測が可能
●再現性に優れ、経日観察が可能
●O2Hb、HHb、tHb 濃度、組織酸素飽和度(StO2)をリアルタイム測定
●生体に安全なクラス1レーザを使用
●患者移動の際にワンタッチで着脱可能なプローブファイバ
●測定したデータをUSBメモリへ手軽に保存
●再現性に優れ、経日観察が可能
●O2Hb、HHb、tHb 濃度、組織酸素飽和度(StO2)をリアルタイム測定
●生体に安全なクラス1レーザを使用
●患者移動の際にワンタッチで着脱可能なプローブファイバ
●測定したデータをUSBメモリへ手軽に保存
ニュース・プレスリリース
学術集会出展情報
ここから先をご覧いただくには、会員登録が必要です
この記事は会員限定です。ログインまたはご登録いただくと記事の続きをお読みいただけます。


