耳鼻科用CT撮影装置 KR-X SCAN
製造販売企業:株式会社ケンコー・トキナー
製品について
【身近な放射線の量】
私たちは常に微量の放射線を受けながら生活しています。
私たちは常に微量の放射線を受けながら生活しています。
特長
●低線量なコーンビームCTを採用
●コーンビーム型CT撮影装置の線量=0.78mGy(頭部撮影)
●X線一般撮影装置の線量=1.7mGy(頭部撮影)
●一般的なCTの頭部撮影の線量=30.0mGy
●日常生活で自然に受ける放射線量(1年間)=2.4mGy
●飛行機搭乗による被ばく量(東京〜ニューヨーク間往復)=0.2mGy
●コーンビーム型CT撮影装置の線量=0.78mGy(頭部撮影)
●X線一般撮影装置の線量=1.7mGy(頭部撮影)
●一般的なCTの頭部撮影の線量=30.0mGy
●日常生活で自然に受ける放射線量(1年間)=2.4mGy
●飛行機搭乗による被ばく量(東京〜ニューヨーク間往復)=0.2mGy
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