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株式会社モリトー レール走行式 転倒防止/体重免荷リフト TAN-POPOシリーズ

第4回(全4回):【健康に歩ける期間を少しでも長くしたい】介護現場の問題から生まれた安全懸架装置は、今後さらに進化し多角的に「歩行」を解析できるようになる (1/2)

SS-1000」や「SS-100」などの安全懸架装置はもともと、介護現場における問題のひとつを解決したいという思いから生まれた。そして今後は、データを重視した歩行訓練や在宅医療にも活用され得る。安全懸架装置の原点と今後の発展について、代表取締役の森島勝美氏に話を聞いた。

掲載日:2017年1月11日
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